ゴチャゴチャ言わんと

結局プロレスとは何か論を今更説いてるのが良くなくて 今何と戦っているのかが俯瞰で見れてたら 寝言言ってる場合じゃないと思うんだよね、正直。 多分だけど、関係者がプロレスはすごいと思い過ぎてる。 プロレスを見たら感動してもらえると思い過ぎてる。 だから、見に来てくださいが二言目に出る。 今、ありとあらゆることが/パフォーマンスで見られている。 つまり、時間なのか価値なのか それに見合うだけの見返りがあるかということを感じられなかったら 消費されない時代だということを考えたら そこに足を運んで、ライブを見るということの パフォーマンスの悪さを意識してほしい。 そもそもソーシャルメディアでの人気もない 若者の間で話題にもなってない プロレスってやっているのかいい大人ですら知らない 誰がいるかも知られてない、というのは 価値がないと同等なのだということを もう少し真剣に考えたほうがいい。 結局、環状線の外に届くためには 恋愛リアリティショーに出るとか 夕方情報番組のマスコットになるとか ドキュメンタリーオーディションで知られるとか オリンピアンがデビューするとか そういうきっかけが無ければ起こり得ない 今上げたどこにもその団体は入ってない すなわち何もやってないと同じ。 どんだけ話題になったって 話題にしているのは村の中の人間でしか無い 村の外の人間は ソシャゲだ音楽だドラマだ 反社の恋愛だ 何かを見るのに忙しい プロレスがやらなきゃいけないのは その時間をどうやって奪えるか やれてる? やれてなくない? Netflixのドラマみたいに衝撃的な展開はある? 反社の恋愛みたいにドキドキする? 音楽みたいにカリスマ性はある? ライブ会場みたいな演出は? 何もかもをエンターテイメントとして 中途半端にしてプロレスすごいは都合が良すぎると思う。 どんな試合をしようが 箸にも棒にもかからないなら 存在しないも同じでは?

TJPW:17歳の天才ビリー・スタークスインタビュー、高校3年日本語の勉強してきた夢の日本旅行の始まり

 



ビリー・スタークスが日本進出の準備を整えました。

17歳のスタークスは11月27日、東京女子プロレスに出場するため日本に向かいます。TJPWデビューとなったStarkzは、プリンセス・オブ・プリンセス選手権で坂崎ユカに挑戦します。スタークスはインディーレスラーとしてはトップクラスの地位を確立し、 「スピードボール」 マイク・ベイリー、伊藤麻希、ルビー・ソーホー、ニック・ウェイン、エフィなどとリングを共にしてきました。


Fightful OverbookedのKadenと話したスタークスは、近々予定されている日本渡航について話しました。


「ええ、とてもわくわくしてる。私が誰とレスリングをするか発表される数日前に知って、クレイジーだと思ったんです。『なんてこと、これは正気じゃない』って。間違いなくクレイジー。すべての夢が実現しつつあると感じているし、すべてが予想よりも早く実現しています。あっという間の出来事。このような機会を得るまではずっと長く続ける必要があると思っていたけど、「バン、バンバン 」って感じで、「なんてことだ、もう起きてるんだ。わかったわかった。 」って感じ。両親が最近一人旅をさせてくれるようになり、新しいコンセプトになったばかりだから、とてもエキサイティングで緊張してる。私は機転も効いて、自分の力で何でも解決できるので、マジで覚悟しています。まるでGoogleみたい。日本への旅行の準備ができていると感じているし、探検に行って何かを見るのが楽しみ。日本に行ったことのある友達が「これとこれを見なければならない。 」って言ってくれるんだよね。」


スタークスにとっては初めての日本旅行となるかもしれないが、彼女は高校時代から日本語を勉強するために日本語を習っていました。


「日本の女子レスリングが大好きで、見ていて楽しいし、世界最高の女子レスラーだから、文字通り何年も積み重ねてきたよ。日本語が知りたくて高校で3年間日本語を履修し、いつか日本に行くことを目標にしていました。今では日本語を少し知っていて、毎日この言語を話す人たちと日本語を使うと、とても混乱する気がします。『バカみたいに聞こえないといいんだけど』」 


スタークスはまた、日本への旅行を 「教育旅行」 として学校に承認してもらい、免除されない日が学校からなくなることにも言及しました。


彼女は11月12日のBLP Slamiltonでゾーイ・ルーカスと対戦することになっています。


Fightful

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