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国内、海外問わず気になったプロレスニュースをお届けします

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2022年1月20日木曜日

AEW:サンダー・ロサが語るAEW女子部門の現状、ベテランが加わることへの喜びと期待、ポジティブな影響とは??

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 サンダー・ロサはAEWの女子部門が相応のリスペクトを受けているとは感じていないものの、もっとファンを獲得する為にやるべき事があるとも語りました。

「今、多くの女性がライバルとして、誰とでも向き合える存在になろうとしています。しかし、まだ多くの批判があうように感じています。みんな部門を良くする為に一生懸命働いていて、我々は間違いなくより多くのベテランを迎えています。そのおかげで、多くの若いレスラーが彼等から学ぶ事が出来るのです。」

「ベテランから学びたいという意欲があることが、タレントにとって最も重要なことです。なぜなら、私達は『えぇ、私達は上手いです』なんて言う事も出来るからです。しかし、いざパンチを繰り出し、パフォーマンスを楽器するとなると、劣勢に立たされる。だから、私達は心を砕き、オープンにしなければならないのです。」

彼女はAEWの女子ロッカールームは強くなっていると言い、特に最近ビッグマッチでレスリングをしたベテラン選手について言及しています。

「多くの人はアリー、"バニー"に多くの尊敬や信用をしていないと思います。彼女は長い間、この業界にいて、私も過去3年間,彼女の進歩を見てきました。2021年は特により自信を持ち、テレビでの経験も豊富で、あのストリートファイトの後、よりビジネスで尊敬されうようになったと思います。」

「彼女はバックステージでもとてもポジティブで、仕事に対して意欲的です。セレーナ(・ディーブ)もその1人です。何か質問があれば、トランジションやその類のアイデアについて話す事は彼女は大歓迎してくれます。」

バニーはAEW Rampageでペネロペ・フォードと組み、大流血の壮絶なストリートファイトを繰り広げてみせました。セリーナは志田とライバル関係にあることが注目されています。また、ロサはロッカールームにポジティブな影響を与えたとしてヴィッキー・ゲレロ、メルセデス・マルティネスに言及しました。

「ヴィッキーはビジネスについて多くの事を知っています。私は彼女と一緒に座って話をするのが好きです。とても楽しい。メルセデス・マルティネスは今、私と反目しているけど、これは非常に興味深いものになるだろうと思っています。彼女とリングに上がる度にとても勉強になります。彼女は本当にいい選手で、大好きです。私もテレビで6年程働いているので、ベテランの1人だと思っています。だから、リング上で何か提供出来る事があるならば、いつでも喜んでやります」

Wrestling Inc

 

2022年1月18日火曜日

AEW:マット・ハーディーがジェフと共にファンイベント参加を発表!ハーディーボーイズのAEW登場はかなり乗り気??

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 AEWスター、マット・ハーディーがハーディーボーイズの出演を発表しました。3月13日マサチューセッツ州スプリング・フィールドのゾンビ・ハイドアウト、翌日ニュージャージー州ラファイエットを訪れ、2人でサイン会やファンとの交流を行う予定を発表しました。

ジェフはWWEからのリリース時に報道されてつように競業避止義務があり、3月9日までは他団体で試合を行う事が出来ません。偶然にもこれはこのイベントの始まる予定と同じ時期です。

ジョシュ・グラハムと共演したザ・ドライブでマットは、AEWにジェフが参加する可能性について聞かれました。マットはアイデアを楽しません、ハーディーボーイズは彼等のキャリアを終了する事を意図して、このように明かしました。

「それは素晴らしい事です。私達は自分達がキャリアを始め、終了したい事をこれまでにも様々な場面で語ってきています、それはタッグチームとして。私達の夢です。成長する子供のように我々は少なくとも一度は世界のタッグチームのチャンピオンになりたかった。幸運なことに、それを何度も超えてきた。でも、私達が共にチームを組んで、タッグチームとして最後の試合をすることは素晴らしい事だと思うんだ。そして、オール・エリート・レスリングほどそのための良い場所はないと思う。」

「トニー・カーンについて1つ言うと、彼はレジェンドをレジェンドとして扱うのがとても上手で素晴らしい。彼は才能の活用がとてもスマートだ。彼を賞賛するのに言葉が足りない。AEWがこれほどまでに成功したのは、トニーが運転席にウスァっていたからだ。彼は2021年のプロレスファンが多くの時間を費やして、商品を見たり、ストーリーを見たり、ライバルを見たりする事に報いるような、賢い商品を出してきた。彼はいつもファンに報いるような報酬を与えているんだ。」

Wrestling Inc

 

AEW:副社長コーディ・ローデスがフリーエージェント?新契約は結ばれるのか??TNT王座の行方は如何に。

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 AEW TNT王者コーディ・ローデスがフリーエージェントと報道されました。

Fightful Selectによると,コーディの契約は2021年末に満了し、厳密にはフリーエージェントになったと報じられています。それ以降、契約なしで活動しているそうです。また、この状態は、数週間前からAEW内の多くの人が知っていたそうです。彼がいつ新契約にサインする見込みかは不明です。

なお、先日、コーディはSportsIllustratedに対し、AEWとの将来についてこのように語っていました。

「今のところ、私の将来はAEWとともにある。革命の中心メンバーがいないと、おかしなことになるだろう。俺たち(バックスやケニーなどEVP)は今でもみんな話している。みんなお互いに憧れを持っている。他の場所には行けないし、将来はどうなるのか楽観的だよ」

現在、3度目のTNT王者となったコーディですが、1月8日のBattle of The Beltsでサミー・ゲバラとのリマッチを受ける予定でしたがコロナ陽性の影響から、ゲバラはダスティン・ローデスと試合を行い、暫定TNT王者となりました。今週のワシントンDCでのDynamiteで復帰する予定ですが、ゲバラとのリマッチの予定はまだありません。

Wrestling Inc

 

2022年1月17日月曜日

WWE:ムスタファ・アリが自らリリースを要求したことを正式に表明

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 ムスタファ・アリ、WWEからのリリースを自ら要請。

2016年クルーザー級トーナメントの一員としてWWEに入団、スマックダウンでブライアン・ダニエルソンを倒す大きなチャンスが訪れたり、RETRIBUTIONのように可能性はあったものの及ばなかったりと、浮き沈みのあるWWE人生を送って来ました。

2022年1月16日、ムスタファ・アリはTwitterで正式にWWEからのリリースを要求したことを明かしました。

「私にはプロレスでの夢よりもずっと大きな夢があります。私の最善の努力にも関わらず、WWEと仕事をしている間はこのメッセージを伝える事ができません。従って、私はWWEからのリリースを要求します。」

アリがWWEに登場したのは、10月29日のスマックダウンでドリュー・マッキンタイアに2分で敗れた回です。11月5日にはリコシェとパートナーシップの可能性について話しているところを目撃されていましたが、実際にはこのプロモは未放送となっており、アリはTwitterでこれを投稿しています。TVに出演がない間も、トレーニングしている様子は更新され続けていました。

Fightful

 

 

Warrior:超ド級ハイフライバトル!!ROH世界王者バンディード vs ダンテ・マーティンが決定!!

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 シセロスタジアムで行われるこの一戦は、超高速、超高空飛行を駆使した超絶技巧、命知らずのプロレスとなる可能性を秘めています。

ROHが短い活動休止を開始したことで、タレントは皆、新たな出発を迎えています。IMPACTに向かう者もいれば、ジョナサン・グレシャムはTERMINUSを開始しています。他のプロモーションでROH世界王座を守り続けるために動く者もいます。バンディードも複数の独立したプロモーションで予約されています。

ROH世界王座を保持しているバンディードは、シカゴのシセロ・スタジアムで行われるWarrior Wrestlingのイベントを予定しており、現在AEWで光り輝くハイフライスター、ダンテ・マーティンとの一戦が発表となりました。

このショーは、サンタナ、"スピードボール"マイク・ベイリー、ブリスコブラザーズ、サンダー・ロサの登場も発表されています。

Fightful

 

WWE:ジェフ・ハーディーにNXT出場の計画があった?MSKの"シャーマン"として合流する事が計画されていた模様

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ジェフ・ハーディーにNXT出場が計画されていたことが明らかになりました。

ジェフは1月までWWEのメインロスターとしての計画が折り込まれていただけではなく、NXT出場も計画されていました。内容としては、MSKの"シャーマン"として合流するという内容で、既に絡むはずだったマット・リドルとMSKは撮影を急いでいたと明かされました。

ジェフがシャーマンに扮して登場するセグメントは,カットルーム・フロアに「多数」あったとされています。結果的にリドルはMSKとインペリアルの試合に参加しましたが、ハーディとの当初の計画ではそれも予定されていたかは定かではありません。

Fightful

2022年1月16日日曜日

GCW:偽物の王者マット・カルドナがポール・ヘイマンとWWEを愚弄!レプリカのECW TV王座をゴミ箱に捨てる暴挙!!

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 マット・カルドナがECW TV王座をゴミ箱に投げ捨てました。

昨日、GCW 「Most Notorioua」でライノを破ったカルドナは偽物のECW TV王座を持ち出し、自らをECW TV王者とコールさせました。ライノはこの王座の最後の王者でしたが、20年以上ベルトを持ち出した事はありませんでした。

「Say You Will」に現れたカルドナはチェルシー・グリーンと共にゴミ箱を持って現れると、昨日のネットのコメントを見て、ベルトを活用する前にポール・ヘイマンに相談していないと明かしました。2年以上ポールとは話をしてないと加え、その時でさえもヘイマンに対し、プロレスがしたいだけだと手紙を書いたと話しました。その2日後にはカルドナはWWEから解雇されており、ポールは彼の日焼けした尻にキスをする事が出来ます。

続けて、カルドナはWWEはおそらく彼等の持つIPであるECW TV王座を使用する事に対し、禁止手段を打ってくる事を予測出来るため、再びタイトルを引退すると言って、まるでWCWナイトロでメデューサーがそうしたように、ゴミ箱にECW TV王座を投げ捨てました。

その後、リッキー・モートンとの試合に挑むも敗れ、試合後にモートンを襲っていたところをジョーイ・ジャネラが救出、「The WRLD on GCW」ではカルドナとジャネラの一戦が決まっています。

Fightful

GCW:ブリスコ・ブラザーズがGCWタッグ王座を防衛!23日の大会ではベルトのオープンチャレンジを宣言!!あの2人の登場はあるのか??

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 ブリスコ・ブラザーズがハマースタイン・ボールルームに向かいます。

1月15日のGCW「Say You Will」でマークとジェイブリスコはザ・リジェクと(ジョン・ウェイン・マードック&リード・ベントレー)を退け、GCWタッグ王座を防衛しました。試合後、マイクを握った2人は、来週日曜日ハマースタイン・ボールルームで行われる「THE WRLD on GCW」でオープンチャレンジを行うと発表しました。

これまでに、セカンド・ギア・クルー(マンス・ワーナー&マシュー・ジャスティス)を破って王座を奪取して以来、ブリッド・キング&PCO、アレックス・ゼイン&ブレイク・クリスチャンなどを沈めてきました。

ブリスコ・ブラザーズと言えば、これまで執拗にFTRとの戦いが取り沙汰されており、ROHの最終戦では実際に乱闘が行われました。その後も、Twitter上でAEWの会場まで来いとか、トニー・カーンがジェットを用意しろと舌戦を繰り広げてきましたが、一体、23日の一戦には誰が現れるのでしょうか。

また、この大会はFITE TVで見れるだけではなく、従来のPPVとしても視聴出来る事が決定しました。

Fightful

 

WWE:流血戦を辞さないAEWに対して、自分達とは全く異なるビジネスであると牽制!

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 WWEはAEWが自分達とは全く異なるビジネスを展開していると考えています。

2019年にAEWが発足して以来、WWEと比較する会話がファンや識者を交えて交わされてきました。業界関係者の一般的な意見は、競争のメリットを強調するポジティブなものでしたが、いくつかのジャブが放たれた事もありました。最も顕著な例は2019年第二四半期決算の中でビンス・マクマホンが直接的にAEWが「blood and guts」を継続しないよう望むと発言し、TNTがそれに我慢出来るかどうか分からないと指摘した件です。

WWEはStarに提供した独占声明でも、AEW Rampageで行われた血みどろの女子タッグマッチに言及しています。ペネロペ・フォード、ザ・バニーがタイ・コンティ、アナ・ジェイに挑んだニューイヤー・スマッシュで、両者血まみれになる壮絶な戦いを見せました。

「12月31日のTNTでのイベントで何人かの女性が血まみれになった自傷行為を見れば、これらが全く異なるビジネスであることはすぐに明らかになります。我々は"アティテュード"時代にエッジの効いた製品を持っていたが、2022年の世界では危険で残忍なディスプレイのあのタイプは、ネットワークパートナー、スポンサー、会場、子供、または全体として一般市民にアピールしているとは思わない」

AEWのタレントは放送内でWWEに対して軽微なショットをいくつか行っているが、競争相手ではなく、代替物として見ている事を常に維持しています。また、トニー・カーンはWWEから今後、AEWのレスラーが映っているようなコンテンツ、伝記的なコンテンツへの起用についても連絡があったことを明かしています。

Fightful

 

AEW:マット・ハーディー、アダム・ペイジのThe ELITE離脱は本来ブロディ・リーのシナリオだったと明かす

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 マット・ハーディーはブロディ・リーの代わりにハングマン・ペイジとの対抗戦に投入された経緯を説明しました。

マットとブロディ・リーがAEWに登場したのはまったく同じ日でした。元々ダーク・オーダーが"Exalted One"の登場を予告した時、ファンンお間でもマット・ハーディーの名前が候補に上がっていました。結果、そのキャラクターはブロディー・リーの物となり、マットは"Broken"マット・ハーディーとして登場しました。

このAEWデビューはパンデミックの流行とも重なり、満員のアリーナでの興行が許可されなかったため、マットは"Broken"ではなく強欲で極悪な"BIG Money"マット・ハーディーを登場させることとなりました。ヒールとしての最初の役割はハングマン・ペイジとの抗争で、PPV Revolution2021で2人は"Big Money"マッチで対峙しました。

マットは自身のポッドキャスト「The Extreme Life of Matt Hardy」で、"ハングマン"アダム・ペイジと抗争することになったのは、本来ブロディ・リーが行うはずだったものの、2020年のクリスマスのすぐ後にリーが亡くなってしまったため、変更となった旨を明かしました。

「当初はアダム・ペイジvsブロディ・リーでやる予定だったんだ。その後、ブロディが病気であることが分かって、俺が差し込まれた。パンデミックも経験したし、"Broken"マット・ハーディーはとてもファン思いのキャラクターだったし、そろそろ軸足を移す時期だったんだ。だから"Big Money"マットを演じる事にした。最終的にはブロディーの代わりにアダムと組んで、他の有名なスターに大勝して、AEW世界王座のために前身し続けるというプログラムになる予定だったんだ」

満員の観客がいない時代について、マットは非常識な時間だったと述べ、それが観客の反応と言うバロメーターなしでペイジのようなベビーフェイスを構築する事に対して、作用させる事の難しさを語りました。

「レスリングの非常識な時代だった。ファンのいないところでの興行は何度も言っているようにプロレスらしくない。視聴者を楽しませ、ストーリーを理解してもらい、アダム・ペイジというキャラクターに共感してもらうために、できる限りのことをしたつもりです。しかし、即座に観客の反応のようなバロメーターを得る事が出来なかったので、難しかった。」

この試合について、マットは時間が経つにつれ、さらにこの試合を楽しんでいると話し、The ELITEやアダム・ペイジが離れる事を明らかにしたのはブロディー・リーの役目であるはずだったと加えました。

「俺はそれを愛している。最初もかなり満足していて、試合から遠ざかる程にさらに好きになっている。1つこれも追加したい、我々がBTEでやったセグメントは元々ハングマンの携帯電話からヤングバックスにテキストを送るのはブロディになる予定だった。しかし、それは変更になって、俺の役目になった。ヤングバックスから彼を奪った人物として俺が明かされる事になった。その結果、あいつらを解散させる正当な理由が出来て、ハングマンのストーリーにもピッタリだったんだ。」

Fightful

2022年1月15日土曜日

新日本:リオ・ラッシュ、再び新日本のリングに立ったのはロッキー・ロメロのおかげと明かす。一番好きな試合は石森戦!!

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 リオ・ラッシュがショーン・ロス・サップとのインタビューで、NJPW STRONGでの登場と"Forbidden Door"をくぐることについて語りました。リオはロッキー・ロメロの存在が再び新日本でプロレスをすることになった理由だと言いました。新日本での経験について、ロッカールームの雰囲気が信じられないと語り、観客にショックな瞬間を提供するプロモーションの構造を賞讃しました。

「理由は間違いなくロッキーです。永久に感謝している。彼は素晴らしい男で、素晴らしいパフォーマーで、毎回いつもロッキーの名前を出しても、何も悪く言われない。ロッキーにはマジで感謝。新日本のロッカールームマジ素晴らしい。新鮮な空気みたい。ロッカールームには経験豊富な人達がいて、アメリカのインディペンデントのレジェンドもいて、日本のレジェンド、アメリカの新進気鋭の奴ら、遠征の奴ら、そしてヤングボーイズ。本当に何が起こるか分からないし、とってもクールだ。新日本には本当の意味での階級制度がないと思う。若い選手が何年も経験を積んだ選手と対戦して、衝撃的な勝利を収めるかもしれないし、新日本の将来を担う選手を初めて目にするかもしれない。めっちゃクールだと思って、そこに満足してるんだ。」

現在のプロモーター同士の協力関係について、リオは今のプロレス界で起こっている全ての事が本当に特別なことだと強調し、そのような協力関係は彼が育った時代には考えられなかったことだと言いました。

「プロレスがここまで発展するとは想像もつかなかったし、考えもしていなかったよ。10代の頃、Youtubeでスティングvsケインのような"夢の対決"を見ていても、これほどまにクレイジーな対戦が実現するとは思ってもみなかった対戦が実現しているんだ。毎週と言いたいところだけど、プロレスは今や毎日やってる。特に新日本では、毎日毎日、歴史が作られていて、それを見るのはとてもクール。俺自身、新日本で一番好きな試合は石森太二戦だね。そんな事あり得ないと思っていたのに、いざやってみると「This is so cool.」あんな試合、こんな試合を見ていた一ファンとしては、どんだけクールなことかすら想像もつかないよ」

新日本のシアトル大会では、ロッキーと組み、リオはタッグマッチに登場。ロイス・アイザック、ジョレル・ネルソンとの対戦予定です。タッグの快適さを開発することについて、タッグレスリングが彼に与えるバンプを少なくする機会を楽しんでいると言います。また、ロッキーとのタッグは天国のようなもので、2人は組むことでケミストリーが起きていると述べます。

「それはクールなことだ、確かに違う。俺は何年もシングルレスラーだったんだ。歳をとってぶつかることが少なくなってきたのもいいことだ。他の誰かにボコボコにされるんだよね。経験豊富な選手や長年一緒に仕事をしてきた選手と組むには楽しい、本当に楽しい。ロッキーと組むのは天国みたいなもので、めちゃめちゃ理に適ってる。すげぇ楽しみ。この前もツイートしたけど、俺達は互いに燃えるような相手だけど、組めばダイナマイトタッグになりそうな気がするんだ。俺とロッキーのケミストリーはリングの外でも、新日本でクールなタッグチームになるための準備に間違いなく役立つと思ってるよ。」

Fightful

WWE:リタがシャーロット・フレアーをツイスト・オブ・フェイト葬!狙うはレッスルマニアへの道!!AEWとも契約の話が出ていた??

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 SMACKDOWNに戻ってきたリタは、忘れ物を取りに帰ってきたようです。

先週、PPV「Royal Rumble」に出場する30名の選手のうち19名が発表され、リタはそのリストに含まれていました。2018年のロイヤルランブルに参加して以来、2度目の出場となります。

WWE殿堂入りを果たしている彼女は、2002年3月19日にタッグマッチで試合をして以来、初めてブルーブランドに登場しました。4度の女子王者はリングに上がり、「私にはまだ時間が残っていると思う」と語りました2018年10月以来、リングには上がっていませんが、このロイヤルランブルを制し、腰にタイトルを巻いてレッスルマニアへ向けて歩き出そうとしているようです。

そこへシャーロット・フレアーが現れ、口論を交わしましたが、リタは現スマックダウン女子王者にツイスト・オブ・フェイトを叩き込んで、勝ち誇りました。

またFightfulが報道したところによると、リタは2021年にAEWとも話し合いを行っており、AEW側はAEW女子チャンピオンとの一戦を提案していましたが、双方の折り合いがつかず、契約とは至らなかったと伝えられました。

Fightful

 

2022年1月13日木曜日

AEW:House of Black新メンバーブロディ・キングがついにAEWに登場!!ピンチに陥ったマラカイ・ブラックを救う!!

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 ブロディ・キングがついにAEWに現れました。

ブロディ・キングはDynamiteでAEWデビューを果たし、ハウスオブブラックの一員としてマラカイ・ブラックと結託しました。

キングはブライアンピルマンJr、グリフ・ギャリクソン、ペンタエルゼロMに囲まれ、3vs1の状況に陥ったマラカイを救うべく現れると、瞬く間にリングを制圧しました。

キング&ブラックは現役のPWGタッグチーム「King of The Black Throne」ですが、かねてからAEWのタッグとしてキングの投入が噂されていました。

Fightful