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2020年11月11日水曜日

AEW:ビデオゲームプロジェクトの情報が解禁!制作会社はユークス!ケニーと対戦する志田の姿も!

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一目でかつてのスティーブ・ジョブズを思わせる、黒のタートルネック、ジーパンの姿で現れ、おもむろにプレゼンテーションを始めるケニー。AEWのこれまでの道程を解説し、共に歴史の始まりを作ろうとアピール。


ファンが望んでいるのはこういうゲームだろう、トレイラーがありますと見せられたのは、チープな16bitの不思議な挙動の映像。

 

しかし、実際のトレイラーでは、ユークスのロゴが映し出され、ケニーとジェリコが3Dで戦う姿が!さらに志田光が現れ、ケニーと夢の対戦!!!!

映像が戻るが、メインレフェリーのオーブリーが現れ、ケニーに苦言を呈すると突如レフェリーの服を破り捨て、黒のタートルネック、ジーパン姿に!

 

興行のカードを決め進めていくモバイルゲーム【AEW ELITE GENERAL MANEGER】を勝手に発表!!

 

さらには、黒のタートルネック、ジーパン姿のブリット・ベイカーが現れ、ケニーからプレゼンター用マウスを奪うと、AEW GAMESロゴのTシャツを発表。オンラインショップでの発売とのこと。

 

今度は、黒のタートルネック、ジーパンのコーディー・ローデスが登場。ケニーは見せ場を奪われ、嘆き悲しむ。

 

着飾ったケニーがカジノに入っていく映像、レスラーやレフェリーがポーカーなどに興じている。PPV「DOUBLE or Nothing」にかけたカジノゲームが今冬に登場!


ケニー以外の全員が退場。ノーマーシーディレクターで知られる"GETA"氏がプロジェクトに関わっていることを発表!

 

 


 

 

2020年11月10日火曜日

AEW:ケニー肝いりのビデオゲーム第一弾がついに明日発表

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AEW発足以来、ケニー・オメガが率先してきたと言われるビデオゲーム第一弾の発表が明日8時、AEWのYoutubeチャンネルで行われる事が発表されました。

AEW会長トニー・カーンはビデオゲームに関して、複数タイトルの開発を進めていることを示唆しており、中には興行のカードを決めて進めるようなタイトルもあると言われています。

ケニーは以前から古いプロレスゲーム、どんな年代の人も簡単に操作が出来て、プロレスのダイナミズムを味わってもらえるような体験が出来るタイトルを作りたいと述べており、それを叶えてくれる制作会社を探すところから初めていました。

今回発表されるのは、どのようなタイトルになるかは分かりませんが、ケニーはTwitchでのレポーターや国際的なゲーム大会での仕事、スクウェアエニックスとの仕事など、ゲームに関する様々な仕事を行っており、この発表はプロレス業界だけではなく、ゲーム業界でも取り上げられる事は間違いないでしょう。

 

2020年11月9日月曜日

WWE:ベイリー、現NWA世界女子王者との対戦を示唆

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SMACKDOWNのスターであるベイリーは近い将来に現NWA世界女子王者であり、AEWにも参戦するセレナ・ディーブと対戦する事を望んでいるようです。

オーストラリア在住の女子レスラー シャッツァ・マッケンジーがツイートで「ディーブが夢の試合リストのトップにいる。パンデミックが明けて世界が再開された後、実現するつもりだ」と書き込んだところ、ベイリーがこれに反応。「私が先だ」とリプライを送りました。

ディーブは2010年にCMパンクのストレート・エッジ・ソサエティに参加していましたが、WWEでの試合はほんの一握りしかありません。土曜日のPPV「Full Gear」ではアリシン・ケイを相手に王座防衛を果たしています。


 

 

Wrestling.Inc

AEW:トニー・カーン「ダービー・アリンは自分自身でスターになった」

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タイトル変更からサプライズ出演まで、PPV「Full Gear」は黒と金のブランドにとって記念碑的な変化に満ちていました。AEW Full Gearメディアスクラムでは、AEW会長トニー・カーンがイベントの成功について話し、特にダービー・アリンのTNTタイトル獲得をハイライトの一つとしました。

 

「私はダービーの大ファンです、ダービーのデビュー戦がコーディーとの対戦だったので、今回の試合がダービーの王座決定戦となったのは非常に適切だったと思います。我々のエグゼグティブ・バイスプレジデントは人をスカウトして注目させる素晴らしい仕事をしていて、コーディーは最初からダービーと一緒に仕事を死体と思っていましたし、彼と複数年契約を結ぶ事に興奮していました。

 

そしてすぐに彼がこの会社にどのような価値を与えてくれるのかを見て、契約をさらに延長しました。ダービーは今後何年もここで契約をすることになります。コーディーとの試合の後、ダービーはビッグスターになると思いました。彼に可能性があると思っていましたが、実際は2019年デイトナで介さしたFyter Festまでは分かりませんでした。私はほんとうにダービーを信じています。ファンも、会社の皆も彼を信じていると思う。」


カーンはダービーの勝利がどれほど詩的であったかについて言及しました。チームタズとの確執の種はずっと前に蒔かれたといい、今になって報われるのを見たのは、かなり特別なことです。

 

「クレイジーなことです、昨夜はチームタズとダービーの抗争の構築が始まって6ヶ月もの時間を数え、彼が試合に勝てた事は本当に適切だと思ったし、その物語はまだ継続しています。

TNTタイトルトーナメントの準決勝で行われた3回目のコーディーとダービーの試合の後で、タズがダービーの望んでいないいくつかのアドバイスを送ろうとし、タズがダービーを見下していた事で、二人の間に遺恨が生まれました。」

 

ダービーのタイトルの勝利で、彼はチャンピオンシップを獲得した最初の"ホームグロウン"AEWスターであると主張する事が出来ます。カーンはAEWのスカウトされた、見込みのある選手が最終的に会社の中で金メダルを獲得した事に感謝しているが、カーンはダービーの成功は自分自身で作った物だと強調しました。

 

「彼は自分自身でスターになったんだ。一緒に仕事をするには途方も無い男だ。彼とは毎日のように話をしているが、ダービーほど共通点の少ない人はいないと思うから、それは面白いことなんだ。彼と一緒に仕事をするのは本当に楽しい。彼とは個人的にも絆がある、彼はAEWの将来を担う人物だと思う。」

 

Wrestling.Inc

 

 

AEW:ジョン・モクスリー「インディペンデントレスラーには厳しい時代だが」

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昨夜のPPV「Full Gear」でエディ・キングストンを"I Quit"マッチで破りAEW世界王座を防衛したジョン・モクスリーはPPV後、メディアスクラムを行いました。

Wrestling.Incのマネージングエディターであるニック・ハウズマンがこのパンデミックの中注目を集めたいインディーレスラーのためのアドバイスをモクスリーにしました。


「難しい質問だな、インディーズのタレント達は本当に、本当に、本当に大打撃を受けた。

それが先々週、Bloodsport3に出たもう一つの理由だ。2度もブッキングされていたので、本当に責任があると思った。ジョシュ・バーネットは俺に連絡してきてくれたし、あいつは俺が知っている中で、最も賢い男の一人だ。

Bloodsportのメンバーは全員テストを受けた。グループは別々にして、俺も自分のための特別な処置を取った。自分のホテルに泊まって、自分のスペースを確保して、出来る限りの事をした」

「レスリングだけじゃない、何事にも安全を保つ事だ。何かをしようとしている時、スーパーに行く、イベントに参加する、AEWのショーに来る……ショーを出来るだけ安全なものにして、全てのルールを変えれればいいんだけど、それを守らなかったらどうする?個人的な責任を取らされるハメになる、自らがするべきことをする、ソーシャルディスタンスだ。

俺は可能な限りのことをする、人生のどこにいても、出来るだけ自分のバブルの中にいるようにしている。

注目されることに関しては、難しい質問だ。来るまで15時間かけていくか、NXTやAEWでダークマッチがあるか、どこであろうと、あらゆる機会を利用するんだ。頑張ればいい」

「インディペンデントレスラーにとっては厳しい時代だが、出来る限り安全に、出来る限りの事をするんだ。エディ・キングストンのように18年かけて自らを削り続けて辞めそうになった奴でも、17年半で辞めてたら、PPVのメインイベントには辿り着いてない。もし11年かけたって、10年目に辞めたら、11年目に勝つことは出来ねぇんだ」



Wrestling.Inc

 

 

2020年11月8日日曜日

AEW:ケニー・オメガ「シングルス部門に戻るのはとても自然なこと」

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PPV「Full Gear」で行われたタイトルエリミネーター・トーナメント決勝にて、ハングマン・ペイジを片翼の天使で破り、ケニー・オメガはトーナメントを制しただけではなく、将来のAEW世界タイトルマッチ挑戦権を獲得しました。

同時に、現王者であるジョン・モクスリーはエディ・キングストンを"I QUIT"マッチで破り、ショーを締めくくりました。試合後、ケニーはリングサイドに現れましたが、モクスリーに促されるもリングの中には入らず視察戦を繰り広げました。

バックステージで、アレックス・マーベスのインタビューに答えています。

 

「これは、最近の記憶の中で感じた事のないことだ。シングルス部門に戻るのはとても自然なことだと感じたよ。

アダム・ペイジには本当に感謝している。彼は僕が思っていた以上に優れていて、最高の選手の仲間入りをしたんだ。今夜のトーナメントは勝ったし、最高の気分だよ。」

 

今夜のPPVには、インパクト・レスリングのEVP ドン・カリスが現れ、ケニーの試合をコールし、コメンタリーにも参加しました。また、バックステージセグメントにも現れ、ケニーの勝利を祝福しました。

 

 


Wrestling.Inc

 

 

AEW:ダービー・アリンTNT戴冠、試合後SNSで

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PPV『Full Gear』にてコーディーを破り、ダービー・アリンがAEW TNT新王者となりました。その後、両レスラーはソーシャルメディアで反応しました。

 

アリンは「俺がボールを奪った、絶対に渡さない」とツイート

 

元二度のチャンピオンは、優しい言葉を投げかけました。

 

「私にとっては心が痛むが、アリンにとっては特別な夜だった。ルーキーはもうルーキーではありません。スターなのです。

 一匹狼になる事もあるが、今はリーダーです。

今夜ここに来てくれたAEW、ファン、そしてPPVで観戦してくれたファンに感謝します。お前達のチャンピオンになれて光栄だった。」

 

TNTのツイッターアカウントも概要でチャンピオンを紹介しています。

 

 

 

 




Wrestling.Inc 

2020年11月7日土曜日

MLW:デイビーボーイ・スミスJr.の契約は12月18日まで?WWEへの移籍を希望か

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MLWは11月18日より再スタートの準備を進めています。この日はFUSIONの最新エピソードが公開される予定であり、デイビーボーイ・スミスJr.はMLWの復帰に大きな役割を果たす事が期待されています。

レスリングオブザーバーのレポートによると、スミスの契約は残り数週間、12月18日までと見られており、いくつかのプロモーションはフリーエージェントになるであろう彼に興味を持っています。

デイブ・メルツァーは「彼は今週,クリス・ジェリコのハロウィンパーティーにいて、トニー・カーンとも喋っている。だけど、MLWの契約が終わるまでビジネスの話題はしていないだろう」と語ります。

WWEを始め、全日本、インパクトやMLWからの興味はあるようですが、彼はどのプロモーションにも傾いていないようです。

「スミスはWWEへのオファーの関心を持っている。全日本、インパクト、MLWからの関心はあるが、まだ傾いていないし、これはオファーによって基づいて行われる。」

スミスはタイソン・キッドと二度WWEタッグチームチャンピオンになっており、ランス・アーチャーと3度IWGPヘビー級タッグチャンピオンになっており、MLWでは、テディ・ハート、ブライアン・ピルマンJr.とタッグ王者に、2019年MLWで行われたオペラ・カップで優勝をしています。



Sescoops

 

 

AEW:マット・サイダル「PWGの喜びの要素がメガカンパニーに移った気がしたんだ」

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 2014年にWWEを去って以来、マット・サイダル、ことエヴァン・ボーンはレスリングのメジャー団体のほぼ全てに登場しました。ROH、インパクト、新日本、インディーズなどを渡り歩いた彼はAEWで最後を迎えるのか注目を集めています。

PPVのカジノバトルロワイヤルにサプライズで現れ、この脅威は現実となりました。彼はそれ以来、AEWの常連となっています。クリス・ヴァン・ヴリートショーに出演したサイダルはAEWとのリンクについて語りました。

「ボルチモアでのROHピュアタイトルトーナメントの撮影を一週間終えたばかりで、次のブッキングは10月のROHのテーピングまでないだろうと思っていたから、本当に嬉しいサプライズだったんだ。PPVの前夜に電話があって、出来るかって聞かれたんだ。昔ながらのやり方でね、電話してくれればすぐに行くから」 

「2018年にIMPACTを退団してからの2年間、基本的には健康であること、強くあること、その機会が来たときのための準備をする子tに費やしてきた、それが自分が宇宙に注いできたことなんだと感じていたんだ。本当にそれに向かって努力してきたんだ。でも、ポッドキャストに出演して、『そうそう、僕の目標はAEWに出ること』と言わなかったわけじゃないけどね」

レスリングプロモーションに関わる人間として、サイダルは、彼が何を望んでいるのか、会社に何を望んでいないのかを理解しています。AEWは彼がプロモーションで探している全てのチェックボックスを認識しており、彼等の運営の進歩的な性質を強調しました。

「それは、これまでのプロレスのキャリア全体を導いてきた原則に基づいてスタートした団体だからこそ生まれたもので、過去のプロレスで得た物は全て素晴らしいものであり、その全てに感謝をしています。だけど、プロレスがクローズドなものよりもオープンなものになるために、プロレスの先進的な思想家を特集する時が来たんだ。ルールを減らし、創造性を高めるために。トップダウンのヒエラルキーのようなものではなく、コラボレーションがあって、AEWは僕の夢の連盟のようなものなんだ」

「電話を受けた時は「絶対やるよ!」と思ったんだ。興奮してたし、『4〜5、6年ぶりに会った友達と日曜日に一緒に遊べるんだ』と瞬間的に思ったんだよ。それ自体が超エキサイティングだし、PPVでデビュー出来るなんて言うまでもないよね」

サイダルは先月からAEWに5回出演していますが、今のところ、どことも契約していないことを明言しています。

「正しいね。フリーエージェントなんだ、今はROHとも契約はしていない。8週間、テレビに撮影をして、月曜日にROHで試合をして、火曜日にAEW DARKが放送されたけど、実はROHの試合の翌日にAEW DARK、Dynamiteがあった。ちょうど先週は前夜にAEW DARKでソニー・キスとレスリングをした後に、ROHのピュアタイトルトーナメントでジョナンサン・グレシャムとレスリングをしたんだ。」

「パンデミックの時は仕事がなかったんだ。ただやりがいはあった。ただひたすら、細い糸で持ちこたえてた、ただひたむきにこの状況から抜け出す事が出来ると信じていたし、準備は出来ていた。休みの間に、自分の新しい衣装を作ってたんだ。彼女と家で新しい衣装を作ってた、新しいタイツとか膝パッドとか作っていたけど、ROHからのオファーはなくて。一ヶ月前から予約は入っていたのに、AEWの件で次の日には準備をしなくちゃいけなくなったんだ。」

「待っていても赤信号が出たら、飛び降りる準備をしなければいけない。AEW DARKでやった事は本当に誇りに思っているし、皆の前で披露出来るようになったんだ。クリアウォーターにあるサイ道場という小さな道場があるんだけど、そこで特別な努力をしてきたから、今レスリングをする機会を得た時に、リング上での快適さレベルが上がっているし、スキルもよりシャープになっているし、こんな大きなチャンスを得るのはこれ以上ないと思ったんだ。レスリングで色んなことをしてきたし、レスラーとして20年、何千もの試合をしてきたことを理解してほしい。」

「自分が出たいショーなんだ、AEWは本当に出たいと思っていた唯一の場所で、AEWで働いてもうすぐ一ヶ月になるし、先週の水曜日の後はプロレス全般に気合いが入ってた。自分の試合やパフォーマンスだけじゃなくて、ビジネス全体の状態に気合いがはいっていたんだ。小さいアメリカン・レギオンの建物の中にいたPWGの喜びの要素が、文字通り巨大なメガ・カンパニーに移ったような気がしたんだ。これらのムーブメントの一部になることは特別なことなんだよ」

AEWで仕事をする事で、サイダルは今までに経験した事の無い試合や、改めてやりたい相手との機会を得る事が出来ます。AEWで一緒に仕事ができることで興奮しているのは誰かとの問いに答えました。

「今までで一番好きなレスラーはヤング・バックスだから、タッグパートナーを探しているんだ。いくつかアイデアはあるけど、手の内は明かしたくないんだ。次に続くのは、ルチャ・ブラザーズ。フェニックスとはシングルで一度やってるし、ペンタと二度やってる。フェニックスとまたやりたいな」

「Dark Orderブロディ・リーとは是非やりたい。TNT王者だった時に、そのレベルに昇格したいと思っていた。ショーン・スピアーズとの再戦も模索してる。彼とは10年前にOVWでレスリングをしていて、Dynamiteで再び顔を合わせてPPVで確執を強めて、こないだので吹っ飛ばしてやった。またやりたいな。FTRとはしたことがない。レスリングで世界一だと主張する人は誰とでもレスリングをしたいと思っている。CMパンクやダニエル・ブライアンとレスリングをする時、世界最高と主張する奴がたいていそうだから、初めての対戦という意味では本当に楽しい試合になるだろうね!」

世界で最高、と自分自身を参照し、そのタイトルで書籍を書いているレスラーと言えば、クリス・ジェリコです。サイダルは10年前、ジェリコと試合を幾度となくしてきました。

「そうであることは間違いが無いよ、彼はリングの中で楽しむ能力を持っている。他に類を見ないカリスマ性があって、レスリングでそれをバックアップすることができる。パンクもブライアンもジェリコもいつもそう、彼等がいかに優れているのかを伝えるのが僕は好きなんだ。ロブ・ヴァン・ダムもそうだね」

「だから、時々、ちょっとした偽りの謙虚さで自分に腹が立つことがある。僕が世界最高の連中と戦いたいと思うのは、僕もまたその一人だからだ。殴ってまでやる必要は無い、僕は実演するのは好きだけど、そうだと言う奴には『じゃぁ、お願いします』と言うんだよ。さぁ、踊りましょう、ってね」

 

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