ゴチャゴチャ言わんと

結局プロレスとは何か論を今更説いてるのが良くなくて 今何と戦っているのかが俯瞰で見れてたら 寝言言ってる場合じゃないと思うんだよね、正直。 多分だけど、関係者がプロレスはすごいと思い過ぎてる。 プロレスを見たら感動してもらえると思い過ぎてる。 だから、見に来てくださいが二言目に出る。 今、ありとあらゆることが/パフォーマンスで見られている。 つまり、時間なのか価値なのか それに見合うだけの見返りがあるかということを感じられなかったら 消費されない時代だということを考えたら そこに足を運んで、ライブを見るということの パフォーマンスの悪さを意識してほしい。 そもそもソーシャルメディアでの人気もない 若者の間で話題にもなってない プロレスってやっているのかいい大人ですら知らない 誰がいるかも知られてない、というのは 価値がないと同等なのだということを もう少し真剣に考えたほうがいい。 結局、環状線の外に届くためには 恋愛リアリティショーに出るとか 夕方情報番組のマスコットになるとか ドキュメンタリーオーディションで知られるとか オリンピアンがデビューするとか そういうきっかけが無ければ起こり得ない 今上げたどこにもその団体は入ってない すなわち何もやってないと同じ。 どんだけ話題になったって 話題にしているのは村の中の人間でしか無い 村の外の人間は ソシャゲだ音楽だドラマだ 反社の恋愛だ 何かを見るのに忙しい プロレスがやらなきゃいけないのは その時間をどうやって奪えるか やれてる? やれてなくない? Netflixのドラマみたいに衝撃的な展開はある? 反社の恋愛みたいにドキドキする? 音楽みたいにカリスマ性はある? ライブ会場みたいな演出は? 何もかもをエンターテイメントとして 中途半端にしてプロレスすごいは都合が良すぎると思う。 どんな試合をしようが 箸にも棒にもかからないなら 存在しないも同じでは?

WWE:首の骨折からの大復帰!バイキング・レイダーズのアイバーが語る復帰までの道程。


 

七ヶ月の時を経て、バイキング・レイダーズは4月12日放送のRAWで再結成しました。

アイバーは2020年9月7日のRAWで場外にダイブした際に首を骨折しましたが、しかし、先週の月曜日に復帰、再びエリックと組んでシェルトン・ベンジャミン、セドリック・アレクセイダーに勝利を収めました。WWEのソーシャルページに公開されたビデオで回復への道程を語りました。

「リングからダイブした時に首を骨折してしまいました。首の骨折、特に脊髄への外傷であるため医師からいつ頃までに回復するのか、治療を開始するのか見通しを立てるのは困難でした。首の固定手術をしたら、融合して治るのを待たなければなりません。精神的にも荒れていました。」

「しかし、パフォーマンスセンターに行って、リハビリをする機会を得た途端、精神的に楽になりました。トレーニングクラスを手伝う事も出来て、若い選手を助け、彼等の学習を助ける事で自分も学習できました。精神的にも助けられ、自分が進化したように感じています。フィジカルトレーニングはせず、有酸素運動だけをしていましたが、早くリングに上がれるように一生懸命頑張りました。結果的にこれが治癒プロセスを加速させました。」

パートナーであるエリックはアイバーが手術の二週間後にメールで新しい技を考えていた事を明かしました。2人とも以前に医師からキャリアが終わると告げられた経験をしています。エリックは2014年にバイク事故を起こし腕を負傷、人生が終わると思いましたが、2人とも医師の間違いを証明しました

エリックはアイバーがいない間、テレビに出演する事もありましたが、2021年2月に双子が生まれ、妻のサラ・ローガンと共にいるために、家に残っていました。

Fightful

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