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2020年7月18日土曜日

エリック・ビショフ、トニー・カーンとの会話後、AEWに対する認識を変える

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元WCW会長エリック・ビショフとAEW会長トニー・カーンは今週初めて会話を行った。"After 83 Weeks"に生出演したビショフはカーンと会話をすることになった時、ためらいはなかったと明かした。

「こんなことになるなんて、何故だ。危害はない、反則もない。楽しくなるだろう。楽しかった。でも、それだけのことだ。裏で何かが起きているわけじゃない」

カーンは以前、ファイナンシャルタイムズに対して、WCWから学んだ教訓は「何をすべきではないか、だ」と語っていました。ビショフは、カーンがWWE NXTとの競争のために数千万ドルを費やしている事明かし、カーンが「ユニークな何かを成し遂げ、全てのケーブルTVのトップに立つ」ために複数の機会に応答すると答えた。

カーンは会話の中で、コメントはレスリングビジネスについてのより大きな話からの抜粋だった、と述べ、ビショフはカーンとの会話によりAEWに対する認識を変えた、と話す。

「トニーと直接会話をする機会がこれまでなかったが、彼が考えていたよりもはるかにAEWが成功する可能性は高い。彼の話を直接聞いて、彼がどれだけ賢いかは実感することはなかった。しかし、彼のビジネスに対する真の情熱を聞いたことは、何よりも印象に残った」と述べた。

レスリングビジネスから長い間離れた後、昨年スマックダウンのエグゼクティブディレクターとして数ヶ月間だけ戻ったが、AEWと共に働くつもりは無いという

「私は心から疑ってる。彼等が何のために俺を必要としているのかが分からない。トニーは非常に良いチームを持っている。トニー自身がショーのプロデュースを楽しんでいて、本当に才能のある人達に囲まれているんだ」

カーンとの会話は楽しかったが、すぐに話す事は無いと締めます。

「それ以来話してない。近い将来、偶然にすれ違う事が無い限り、そなるとは思ってない。いや、話をしただけだ」



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うーん………怪しい。。




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