ゴチャゴチャ言わんと

結局プロレスとは何か論を今更説いてるのが良くなくて 今何と戦っているのかが俯瞰で見れてたら 寝言言ってる場合じゃないと思うんだよね、正直。 多分だけど、関係者がプロレスはすごいと思い過ぎてる。 プロレスを見たら感動してもらえると思い過ぎてる。 だから、見に来てくださいが二言目に出る。 今、ありとあらゆることが/パフォーマンスで見られている。 つまり、時間なのか価値なのか それに見合うだけの見返りがあるかということを感じられなかったら 消費されない時代だということを考えたら そこに足を運んで、ライブを見るということの パフォーマンスの悪さを意識してほしい。 そもそもソーシャルメディアでの人気もない 若者の間で話題にもなってない プロレスってやっているのかいい大人ですら知らない 誰がいるかも知られてない、というのは 価値がないと同等なのだということを もう少し真剣に考えたほうがいい。 結局、環状線の外に届くためには 恋愛リアリティショーに出るとか 夕方情報番組のマスコットになるとか ドキュメンタリーオーディションで知られるとか オリンピアンがデビューするとか そういうきっかけが無ければ起こり得ない 今上げたどこにもその団体は入ってない すなわち何もやってないと同じ。 どんだけ話題になったって 話題にしているのは村の中の人間でしか無い 村の外の人間は ソシャゲだ音楽だドラマだ 反社の恋愛だ 何かを見るのに忙しい プロレスがやらなきゃいけないのは その時間をどうやって奪えるか やれてる? やれてなくない? Netflixのドラマみたいに衝撃的な展開はある? 反社の恋愛みたいにドキドキする? 音楽みたいにカリスマ性はある? ライブ会場みたいな演出は? 何もかもをエンターテイメントとして 中途半端にしてプロレスすごいは都合が良すぎると思う。 どんな試合をしようが 箸にも棒にもかからないなら 存在しないも同じでは?

AEW:竹下のアメリカ帰国に竹下激推しのドーナツチェーン店シナボン公式が大喜び「タケシタにもうちょっとで会える!」

 


竹下幸之介がアメリカに帰ってきます。

竹下は2022年のほとんどをアメリカで過ごし、様々なインディペンデントプロモーションやAEWに参戦し、シナボンに惚れ込みました。8月に一度、日本に帰国し、故郷のプロモーションであるDDTプロレスに参戦していました。

10月にはAEWへの帰国が決まっている竹下は、現在樋口和貞が持つKO-D王座をアメリカへ持参したいと考えており、9月25日のDDT「Who's Donna TOP」でベルトに挑戦します。また、竹下は東京ゲームショーでもAEW Fight Foreverの宣伝のためにAEWの旗のもと試合を行いました。

シナボンは竹下の間近に迫った帰国を大喜びしています。また、竹下もこれに「日本でも会いたいよ」と最愛を示しています。



Fightful

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