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ROH:7.26PPV「Death Before Dishonor」の女子王座戦2試合が発表!アテナvsアミナタ、スタークスvsベルベット、手負いの世界王者アテナは防衛することが出来るのか。

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7月26日金曜日に開催されるROH Death Before Dishonorで行われる2つのタイトルマッチが発表されました。 女子世界チャンピオンのアテナは、クイーン・アミナタを相手にタイトルを防衛することになりました。この試合は木曜日のROHで発表されました。アテナは5月から活動を休止しており、リング上での欠場はストーリー上の負傷が原因とされています。女子世界チャンピオンは5月の最後の試合で怪我の恐怖に苦しみましたが、それはストーリーの中で誇張されています。 アテナの「手先」ビリー・スタークスもDeath Before Dishonorでタイトルを防衛します。PPVでレッド・ベルベッドを相手にROH Women's TV 王座の防衛戦を行います。 木曜日の放送では、リー・モリアーティーがROH Pure Championship Proving Groundの試合でウィーラー・ユータとタイムリミットで引き分けたので、チャンピオンシップへのチャンスを手に入れましたが、まだPPVでは公式に発表されていません。 Wrestling Observer 

STARDOM:今からでも遅くないスターダム Ep5 スターライト・キッド

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▼正体を知られていないマスクマン スターライト・キッドの正体は不明。ただただインスタなどに載せている顔から美少女であることは明白。いや、マスクマンがこんなに私服で、マスクしていない姿を載せていいのかという感じはするものの、しかし、それでも正体の分からないのがスターライト・キッドである。 様々な立体的な技を使いこなす一方、他の選手の試合についたセコンドでの動きも天下一品。売店での評判もすこぶる高い彼女が手に入れていないもの、それがベルトだ。

ザ・デストロイヤー メモリアルナイト:SANADAと三冠王者宮原の刺激的な遭遇

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▼"全日"にこだわったメインカード 11.15  ザ・デストロイヤー メモリアルナイトと称して、今年3月に亡くなった ザ・デストロイヤーに捧げる興行 が開催された。週刊プロレスに対し、大会プロデューサーとなった和田京平名誉レフェリーはカード編成やゲストに総統な苦労をしたと語ったが、中でもメインをどうするかには頭を悩ませたらしい。 当時を知る日本人レスラーは多くが亡くなっていたり、外国人レスラーは訪日が難しいなど様々な問題が重なった。そこで考えついたのが、"全日"にこだわったカードだったという。 現三冠王者にして、プロレス大賞MVPの呼び名も高い宮原健斗、現W-1オーナーの武藤敬司、そこに並び立つのは、世界の獣神サンダーライガー。

WWE:ハーディーズ最後の刻、問題はお金ではなくどう扱われるか

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▼ハーディーズに迫る契約更改 10月過ぎからマット・ハーディーは自身のYoutubeチャンネルで『Feel The Delete』シリーズを更新している。 "Broken"Matt Hardyが人類と高次元の狭間に存在することを発見したマットは自らの肉体と引き換えに彼を呼び覚まし、為すべきことを為す準備に入るというストーリーラインの最新作が更新された。 ここでしきりに"13週"という言葉が繰り返される。これはWWEとの契約が2月末に切れるという噂を指している。

AEW:ナイラ・ローズ「AEWはLGBTQレスラーにとって安全な場所」

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▼AEWが目指す『可能な限り包括的な受け入れ』    AEWがレスリングビジネスにとって新たな時代を迎えようとしているのは、その試合のスタイルだけではなく、性別、人種、国籍、性的指向、全てを可能な限り包括的に受け入れるという使命を持つことである。 先日、サミ・ゼインがWWE内で起きている価値観の変化について語ったが、AEWはそれを明確に示している。実際にPPVの中で性別にまつわる暴言を吐いた観客に対し、退去を命じるなど実行されている。 メジャープロモーションと契約した初のトランスジェンダーレスラーナイラ・ローズは「何度も何度も話し合った。他とは状況が違って、すごく温かくて、歓迎的だった」と語った。

Lucha:CMLLにバンディードが登場、AAAではブルーデモンとルーシュが合体!?

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▼CMLLにバンディードが登場 El Bandido está de vuelta en casa! La nueva contratación del CMLL está aquí! Sin embargo, Sansón, Cuatrero y Forastero lo atacaron cuando se presentaba ante la afición. #ViernesEspectacularCMLL pic.twitter.com/l39tPLNhKN — Lucha Libre CMLL (@CMLL_OFICIAL) November 30, 2019 昨日のCMLL興行で突如、バンディードが登場。しかし、新日にも参戦したサンソンら ラ・ヌエバ・ ヘネラシオン・ディナミタに襲撃されてしまった。 バンディードと言えば、独立系のプロモーションから始まり、アメリカのインディーを股にかけ、AAAで名を馳せたレスラーであり、CMLLに足を踏み入れるのは初。ついに話題の盗賊がアレナ・メヒコに登場といったところか。 メキシコでは一方のプロモーションを辞めた後、電撃的に登場することは少なくないが、彼のような著名で若い選手の登場というのはここしばらくはなかった。 新日本との提携状況を考えると、ROHにも参戦していることからもCMLLへの登場というのは想像に難くはないが、孤高の天才がどのような戦いを見せるのか楽しみである。 ▼一方、AAAではルーシュがブルーデモンJr.と合体 Lo más esperado está por llegar… 🔥 #GuerraDeTitanes 🔥 en CD. Madero. Cierra el año de la mejor manera con este gran evento, corre por tus boletos a taquillas, porque se acaban. 🏃🏻‍♂️🏃🏻‍♀️ 📅 14 Dic | ⌚️8PM | 📍Domo Madero. pic.twitter.com/Q4DHBcv1f4 — Lucha Libre AAA (@luchalibreaaa) November 30, 2019 12.14のAA...

AEW:ジム・ロス、ザ・ブッチャー&ザ・ブレイドについて知らされていなかった?

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今週のAEW DynamiteでMJFを糾弾しようとしたコーディに対し、リングマットの下から現れたザ・ブッチャー&ザ・ブレイドについて実況のジム・ロスが彼等について何も知らずに喋っていたということに対し、インターネットでは多くの批判が集まっていた。 確かに、負ければAEW王座への挑戦をしないと語ったコーディをハメたMJFへ、眉上の裂傷から回復し、ようやくリングの上で喋ろうとしたタイミングでの襲撃は、見ていた人にとっては強いストレスを与えたものとなった。 放送内では解説のエクスカリバーは彼等が誰か知っているという最低限の情報を提供しただけで、何故コーディを襲ったのかなど詳細については触れられなかった、というのが実情だ。 これらの批判に対し、ジム・ロスはツイートでこのように反応している。 Getting my Spaulding’s busted for not knowing who The Butcher & The Blade were Wednesday night on @AEWonTNT (Hate to break this to some but I wasn’t supposed to know.) https://t.co/j8AYGgEMTp — Jim Ross (@JRsBBQ) November 29, 2019  彼は本当に彼等について何も知らされていなかったらしい。AEW側がフレッシュな反応を引き出すために、知らさなかったのか。本当はエクスカリバーがもっと詳細な解説を入れるつもりだったのかは謎ではあるが、少なくとも彼等が何者なのかという話題は来週のDynamiteまで引っ張られることとなった。 【11.28 AEW Dyamite Ep9 試合結果 スコーピオ・スカイの手はジェリコの持つAEW王座へ伸びるのか】

AEW:11.30 最新ランキング更新、女子ランキングにビーが登場!

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今週のDynamite を経て、更新されたランキングを早速見ていこう。 ▼Men's Division 1. ジョン・モクスリー シングル: 3-0-1 オーバーオール: 3-1-1 2. PAC シングル: 4-2-1 オーバーオール: 4-3-1 3. ケニー・オメガ シングル: 4-2 オーバーオール: 7-4 4. コーディ・ローデス シングル: 4-1-1 オーバーオール: 5-2-1 5. MJF シングル: 2-1 オーバーオール: 3-1 男子は、ケニーが劇的な勝利を収めたことで一気に3位に浮上。ペイジとの直接対決を制したMJFが一気にランキングに入ってきたのは注目である。目の前には宿敵となったコーディの姿が。今週の放送ラストでAEW王者と睨み合ったモクスリーは1位につける展開。 ▼ Women's Division 1. 志田光 シングル: 3-1 オーバーオール: 4-2 2. さくらえみ シングル: 1-1 オーバーオール: 3-3 3. ブリット・ベイカー シングル: 3-2 オーバーオール: 6-3 4. ナイラ・ローズ シングル: 2-3 オーバーオール: 3-3 5. ビー・プレストリー シングル: 1-2 オーバーオール: 3-2 志田、さくらが上位をキープ。一見、試合数や成績で見ると、さくらが何故この位置なのかと思うが、実際に試合を決める確率が非常に高く、この位置をキープしている。引っ張られるようにビー・プレストリーがランキングに登場。スターダムでの絡みはまだ少ないだけに、AEWでビーと里歩のシングルがあれば注目を集めることになるだろう。 ▼ Tag Team Division 1. Proud-n-Powerful サンタナ タッグ: 3-1 オーバーオール: 4-1 オーティス タッグ: 3-1 オーバーオール: 4-1 2.ヤング・バックス マット・ジャクソン タッグ: 4-3 オーバーオール: 7-4 ニック・ジャクソン タッグ: 4-3 オーバーオール: 7-5 3. ベストフレンズ トレント タッグ: 4-3 オーバーオール: 6-5 チャッキーT タッグ: 4-3 オーバーオール: 5-4 4.ルチャ・ブラザーズ ペンタゴンJr.  タッグ...