ゴチャゴチャ言わんと

結局プロレスとは何か論を今更説いてるのが良くなくて 今何と戦っているのかが俯瞰で見れてたら 寝言言ってる場合じゃないと思うんだよね、正直。 多分だけど、関係者がプロレスはすごいと思い過ぎてる。 プロレスを見たら感動してもらえると思い過ぎてる。 だから、見に来てくださいが二言目に出る。 今、ありとあらゆることが/パフォーマンスで見られている。 つまり、時間なのか価値なのか それに見合うだけの見返りがあるかということを感じられなかったら 消費されない時代だということを考えたら そこに足を運んで、ライブを見るということの パフォーマンスの悪さを意識してほしい。 そもそもソーシャルメディアでの人気もない 若者の間で話題にもなってない プロレスってやっているのかいい大人ですら知らない 誰がいるかも知られてない、というのは 価値がないと同等なのだということを もう少し真剣に考えたほうがいい。 結局、環状線の外に届くためには 恋愛リアリティショーに出るとか 夕方情報番組のマスコットになるとか ドキュメンタリーオーディションで知られるとか オリンピアンがデビューするとか そういうきっかけが無ければ起こり得ない 今上げたどこにもその団体は入ってない すなわち何もやってないと同じ。 どんだけ話題になったって 話題にしているのは村の中の人間でしか無い 村の外の人間は ソシャゲだ音楽だドラマだ 反社の恋愛だ 何かを見るのに忙しい プロレスがやらなきゃいけないのは その時間をどうやって奪えるか やれてる? やれてなくない? Netflixのドラマみたいに衝撃的な展開はある? 反社の恋愛みたいにドキドキする? 音楽みたいにカリスマ性はある? ライブ会場みたいな演出は? 何もかもをエンターテイメントとして 中途半端にしてプロレスすごいは都合が良すぎると思う。 どんな試合をしようが 箸にも棒にもかからないなら 存在しないも同じでは?

AEW:胸筋断裂による手術で半年欠場中のアンドラーデ、3年の契約はそろそろ切れるが行方は?シャーロットはWWEで再び一緒に仕事をすることを希望



アンドラーデ・エル・イドロは昨年、状況が好転していました。

AEWに登場したオリジナル・ロス・インゴベルナブレスのルーシュと手を組み、両者はオールアウト2022のカジノ・ラダー・マッチに出場しました。しかし、昨年9月の試合がアンドラーデにとって最後の試合となっています。彼は胸筋を断裂し、それ以来欠場が続いています。彼がいつリングに復帰するかという問題だけが今問われるべきではありません。もう1つは、彼がAEWにどれだけ長く在籍するかです。彼はWrestleCon中のLucha Libre Onlineとのインタビューで、近い将来契約が切れると述べています。

「私はまだAEWに所属しているので、それを明確にしたい。契約はもうすぐ切れますが、私はまだAEWに所属しています。胸が破れたので、まだ回復していません。11月に手術を受け、4ヶ月ほど休んでいましたが、復帰間近で100%になったと感じています」 。

2021年夏にAEWと契約した後、アンドラーデは三年間の契約に合意したと述べました。その時間のかなりの部分が負傷しているので、彼の契約条件は調整される可能性があります。アンドラーデはまた、失われた時間を取り戻し、AEWにもう少し留まることを望むかもしれません。また妻のシャーロット・フレアーがWWEで再び一緒に仕事をしたいと言っていますが、ペンが正式に紙と出会うまで確実なことはわかりません。

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